The RNOZIS の歩み

【The RNOZIS の歩み】

みなさま、こんにちは!

The RNOZIS は’80年代末から’90年代初期に活動、
その後、29年の空白期間を経て再始動しました。

今回はその歩みをご紹介いたします。
ぜひご覧いただけたら嬉しいです^^

1987年:
The RNOZIS結成(第1期)、
都内ライブハウスを中心に活動。
同年ヤマハコンテスト関東大会(グランプリ受賞)に出演時にプロデューサー山里剛、石塚良一 両氏と出会い、曲の制作、デモ録に入る。
同時に、クリアスカイコーポレーション音楽事務所にてPV(MV)も制作。
制作後Drが脱退、約1年半の活動休止。

1989年:
新たなDrを迎え活動再開。

1990年:
日本のトップアーティストを数多くプロデュースしてきた、石塚良一、山里剛両氏にプロデュースされたアルバム”BRAIN”をリリース。
“BRAIN”制作において矢賀部竜成氏がシンセサイザー・デザイナーとして参加。

1991年:
SAX・パーカッション加入で5人編成となる(第2期)。
関西圏までのツアーを開始。

1992年:
SONYフィッツビートレーベル(当時)、
Z.s(当時)にて10曲録音予定中、
Ba.Vo.タカシとG.エナジとの間に亀裂が入り8曲録音時点で突如解散。

2020年:
28年の時を経て、
「タカシ お前は今でも戦友だ 力になりたい。」と話してくれた矢賀部竜成氏。
(自身のアルバム”Ja-Ta rhym1″2020年6月配信は、e-音響で1位を記録)
氏との共同で”Over Time #01″を制作。
(Ba.Vo.タカシ以外は新メンバーでの構成、第3期メンバーでの活動開始)

Sound Produce、Mix Masteringは、大御所、石塚良ー氏が手掛けたものである。

歌詞については深夜食堂主題歌”思ひで”を唄った古き友人、故 鈴木常吉氏と最後に交わした、
「20代の時に書いた歌詞を、50代のおまえが今、書けるのか?書けないだろ?」
という言葉から、歌詞は敢えて差し替えなかったものである。

2021年:
8月11日、”Over Time #01″配信開始
“Over Time #02″を現在制作中、2021年中に発売予定。


第3期メンバー全員、
パワフルに活動していきますので、
どうぞよろしくお願いいたします!

The RNOZIS
│創られた現在(いま)の向こう側を知らなかった人たちの胸に魂の響きを届けたい│


下記サイト・SNSもどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

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