“ 韓国文在寅・ピンボケ思考 ”

2018-8月19日 投稿記事

一説には韓国は経済的に破綻することが確定しているそうだ。

EU首脳への告げ口外交

韓国外交部、欧州に外交官を派遣して日本輸出規制の不当性を伝達

中央日報より引用

韓国外交部が欧州地域に外交次官補と経済調整官などを派遣して日本の輸出規制の不当性を伝達する予定だ。

14日、外交部によると、ユン・スング外交部次官補はイタリアとドイツを、ユン・カンヒョン外交部経済外交調整官はフランスと英国をそれぞれ訪問するために前日出国した。

彼らは各国で外交当局者に会って韓国大法院(最高裁)の強制徴用賠償判決に対する報復性で行われた日本の輸出統制強化措置が不当であることを強調する予定だ。

このような韓国外交部の外交官派遣は24日から26日まで開かれるG7首脳会議で日本が自国の立場を伝えることに先立ち、先制的に対応するためのものと見られる。

以上引用

韓国

1 . IMF管理

2 . 条約破棄

3 . 告げ口外交

・ウォン暴落、コスピ・コスダック共に暴落。

韓国が経済的破綻をすることは、当然IMF管理下に入ることが予想される。

前回、通貨危機時のIMFとの合意内容は、「財政再建」「金融機関のリストラと構造改革」「通商障壁の自由化」「外国資本投資の自由化」「企業ガバナンスの透明化」「労働市場改革」だったが、トランプは韓国について経済的焦土化を目論んでいるようである。IMFの措置は、前回以上に踏み込んだ厳格なものとなると云われているようだ。

・慰安婦問題日韓合意、徴用工賠償判決により、条約違反状態(=国際法違反)が続いている。

・告げ口外交も前の政権以降、本格化している。

(ロックフェラー健在の過去には成功していた)… 現在は通用しない。

上記の三条件が重なった事態における韓国は独立国家としてはもはや無くなるであろう。そして再び、日露開戦直前または、日韓併合前の時代と同様の局面に置かれているということになる。当時は日本が救済し、欧米列強の了解を得て日韓併合した。

しかし、今度はそうはいかない。わが日本人が、戦後、韓国人の日本に対しての悪逆非道な真実の行為。外交での対日姿勢、韓国民の振る舞いなどから、日韓併合は失敗であったことを学んだからだ。

そして、日本を含め国際社会は、「韓国を存在に値する独立国」としてみなさなくなる可能性が出て来ているのである。

韓国が独立国家に代わる形態として考えられるものが三通りある。

1 . 信託統治、2 . 委任統治、3 . 保護国、である。

以下 Wikipediaより

・信託統治

信託統治(しんたくとうち、英語: United Nations Trust Territories)は、国際連合の信託を受けた国が、国際連合総会および、信託統治理事会による監督により、一定の非独立地域を統治する制度である。国連憲章第75条に規定された制度である[1]。 国際連盟における委任統治制度を発展させて継承したもの。

国際連合の信託を受けて統治を行う国は施政権者という。施政権者は、1か国の場合が多いが2か国以上の共同でもよい。また、国際連合自身が施政権者となることも認められている。しかし、まだ実例はない。

・委任統治

委任統治(いにんとうち、mandate)とは、国際連盟規約第22条に基づき国際連盟によって委任された国が国際連盟理事会の監督下において一定の非独立地域を統治する制度である。委任統治の対象地域は、第一次世界大戦の敗戦国ドイツ帝国のアフリカ及び太平洋の植民地と、敗戦国オスマン帝国の支配下にあった中東地域である。

形式的には戦勝国がこれらの地域を自国の植民地として搾取することを防止すると共に、住民の福祉を推進し、将来の自治・独立に向けたサポートをすることが目的であると謳われた。

この制度は、第二次世界大戦後に廃止され、国際連合下の信託統治制度へと発展・継承された。

・保護国

保護国(ほごこく、フランス語: protectorat、英語: protectorate)とは、保護を名分とした条約により、他国に干渉、とくに外交処理を代わりに行う国家を指す。保護される国家は被保護国、両国の関係を保護関係という。単に保護国といった場合、被保護国を指す場合もある。近世以来、帝国主義国家が植民地を支配するときにとった統治形態である。被保護国は条約で定められた範囲でのみ拘束され、それ以外では相手国とは独立した関係にある点で付庸国とは異なる。また対象となる地域に国家が存在しない場合は「保護領」とも呼ばれるが、英語・フランス語などでは特に区別されない。

以上引用

トランプが北朝鮮を保護国のように扱っているとみれば、韓国は支那国の保護国となるのが落とし所なのではなかろうか。躾け方はピカ一であることは周知の事実だ。

韓国文在寅からの北朝鮮への呼びかけに対し、北朝鮮が拒否反応を示し続けているのはなぜであろうか??

答えはは二つ考えられる。

まず、北朝鮮としては韓国を併呑したいが、公式には発言することが出来ない。

二つめは、北朝鮮、韓国、最終的に国家として消滅するにせよ、北金正恩としては韓国よりも先には消滅したくない… と云うことである。

韓国が国家として消滅するのであるから、竹島の領有権を主張することはなくなる。先の竹島空域で起きた領空侵犯は、韓国が国家として消滅することを織り込んだ軍事的挑発の意味があったのではないか。

強制連行されてきたと主張してきた在日韓国・朝鮮人は、望み通り強制送還されることとなるはずである。

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