安倍晋三総理・ネットで李晋三と拡散 2019-8-20

「新旧」織り交ぜてアップすることとして初めたので移転する前での一番新しい記事をあげたいと思う。

かなり前からweb上では拡散されていたことのようだ。

まず結論から云ってしまえば、安倍晋三でも李晋三でもどちらでも良いというのが私の考えである。

とりあえず今までのところの安倍総理はアチラ系を攻撃している。しかもただのポーズでは済まされないレベルでである。

それだけで十分に国士足り得る。

付け加えるなら、右翼だろうが左翼だろうが、わが国日本とわが日本国民のための政治をしてくれるのであれば、その政治家や官僚を私は支持する。

安倍総理の本来なら「不法移民」である在日左翼の排除は、今迄の政権には無かった厳しさである事が解っている。しかし、国内外の反日勢力からすればそういう安倍総理が憎くて仕方が無いのであろう。「安倍の父親の晋太郎は自分を半島出身だと云っていただの、祖父、岸信介は統一教会の文鮮明と友人であるだのと色々出てくる。しかし、先にも述べた如く現在やっていることで判断すれば良いのではないのか。

確かに今回も靖國参拝は見送り、私も含め肩を落とした人は多かったであろう。また、長州(山口)石見(島根)筑前(福岡)肥前(長崎)は、半島に近いだけあって、海流や気流の関係で、半島やシナ大陸からの漂着民が、何千年前の古代から、自然に集まるので、むしろ先祖にそういう人を持って居ない方が不思議なのかも知れないが、人間の性格や意識は、育った社会に拠って育まれるものではないのか?? 血統・血筋だけで、その人間の性格から志向迄が決まるなど非常に非科学的だと思うのだが。どうであろう…

仮に父、安倍晋太郎氏が本当に半島出身の帰化人だったとしても、彼が政治家として「韓国や北朝鮮を、日本に優先した様な事績があったであろうか」??

私が知る限りでは無い。

「清濁併せ呑める」政治家と云うものはなかなかいるものではない。

防衛省がレーダー照射問題で韓国との実務者協議打ち切りを高らかに宣言したのも安倍総理主導である。G20では首脳会談を断り、終了後には韓国のホワイト国からの除外である。

日本はまだ何もしていない状況であるにも拘らず、韓国ウォンは暴落、コスピ、コスダック共に大暴落しており韓国は既にパニック状態ではないか。繰り返すが、わが国はまだ何もしていないのである。

勝手に大騒ぎして火病を起こしているだけであり、わが国の知ったことではない。

日米「韓」の戦後からの枠組みから韓国が勝手にフェードアウトしてくれればこれからの日本の対米外交は随分と有利になるであろう。

ロックフェラー存命中の米国は日本と韓国を上手く使い分け、日本の経済力と技術力は利用するが、その台頭は「韓国を利用して」抑えてきたのだ。

それが文在寅率いる韓国が北朝鮮に勝手に降伏すればできなくなることは明白であるし、米国は既に見限っているのだ。今回のホワイト国除外にしてから米国が背後にいることは解りきった話しである。赤化朝鮮という敵ができたことに因り、米国にとってみれば、極東で唯一生き残った同盟国である日本の重要性はいや増し、くだらん「イジメ」をやってる場合ではないのだ。

わが国が目指すは欧州におけるドイツのポジションであるのではないか。あの位置ですら、米ソ冷戦と、その後の米露の仲違いを利用して東西統一やユーロ安を認めてもらったようなものであるのだ。

わが国の国益のためであるならば、利用できるものは何だって利用する。世界基準では当たり前のことなのである。

たとえそれが朝鮮半島の赤化統一やその後の朝鮮労働党による韓国人大量◯ ◯だとしてもだ。

目の肥えた観客が増えることこそ国護り、その人が何を云っているのかも大事なれども、何かを云っていないことの方がもっと大事だ。

人は得てして、自分に都合の良いことだけを云い、自分に都合の悪いことは云わないものである。

だから、その人が云うことだけを自分の目で見たり耳で聞いたことだけで判断してはならないことが肝要となる。常に、「自分がここで得ている情報など、全体でも何でもない」と云う意識を持ち続けなければならないと騙されることとなるであろう。

しかし、何かが書かれていないかを見抜くのはまさに非常に困難なことなのである。

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